【ツインレイとの出会い】衝撃の覚醒体験!光の玉が体に入った話!

どうも、とぷす君です。

今回は僕がツインソウルの中でも最も魂の関係が深いと言われているツインレイに出会ったときに起こった一番不思議な体験をお話してみたいと思います。

光の玉が僕のカラダの中に入ってきたというお話です。

光の人が僕の上に乗っている!

これね、今でもちょっと自分に一体何が起こったのかはっきりとわかりません。なので自分に起こったことをそのままお話したいと思います。

2011年、僕はツインレイと呼ばれる魂の関係が一番深い相手に出会っていろいろな不思議な体験をしたんですけども、まず一番初めに起こった不思議な体験というのが金縛りでした。

僕って全く霊感とかなくて、今まで金縛りにあったこともなかったですし、幽霊が見えたり神様の声が聞こえたり、宇宙人の声が聞こえるとかもホント全くなく生きてきたんですね。

それがですね、ツインレイに出会った途端に急にそういう金縛り現象を体験しました。夜寝ているときにね、何て言うんですかね人のカタチなんですけども、黄色く光ってる光の人が僕の上にドーンと乗ってるのがはっきりと見えるんです。

顔とかそういうのはわからないんですが、全てが光でできていて輪郭だけが見えるんです。頭の形があって首があって肩があって、腕があってっていうのははっきりとわかる感じでした。

その光の人間が一体何なのかは僕にはわかりません。

で、しばらくすると光の人が消え、金縛りもなくなりました。

光の玉がカラダに入ってきた!

で、その翌日の夜ですね、体を横向きにして、僕のベッドの横には壁があって、僕は壁の方を向いて寝ていたんです。すると今度はその壁からちょうどバレーボールぐらいの大きさの光の玉が出てきて「なんだ!」と思ったら、そのまま僕のカラダのなかにスーッと入っちゃったんです。

それからね、このブログでもお話していますけど、涙が急に止まらなくなったりだとか、ハートチャクラの痛みだとか、もういろいろな不思議な現象が起こっていったんです。

で、この光の玉の話をね、僕はブログに書いて、そのブログを読んでくれた人たちからいろいろと光の玉が体に入るという現象について、こうなんじゃないですかっていう話を聞きました。

歴史上の人物に『空海(くうかい)』という日本の仏教や日本の歴史にすごく影響を与えた人物がいるんですが、まあ弘法大師なんて呼ばれ方もしていて一度は聞いたことのある名前だと思うんですけども、その空海(くうかい)が若い頃に海に向かって座禅を組み念仏を唱える修行をしていたときの話です。海の向こうの水平線に朝一番に金星が昇ってくるんですけど、それを『明けの明星(あけのみょうじょう)』って言うそうです。でね、なんとその金星が光の玉になって空海のカラダに飛び込んできたという逸話が残ってるらしいんですね。

その光の玉がカラダに入る体験により、空海(くうかい)は悟りを開き、その後中国に渡って密教と呼ばれる仏教の最高峰の考え方を伝授され、日本に持ち帰ってくるという偉業を成し遂げるんです。

なので、なんていうんすかね、光の玉が入った人ってのはそういうふうに悟りを開いたりとかすごいことをやったりするらしいんですけども、、、僕は全然悟りとか開いてないですし、なんにもすごいこともしてないですし、光の玉が入ったあといろいろな不思議な現象があったり、シンクロニシティは頻繁に起こりまくるようになりましたが、まぁでも普通の人ですね。

あとね、僕が個別お茶会という個人カウンセリングなんかをやらせていただいてるんですけども、そちらに来てくれるお客さんの中でも、ツインソウルとかツインレイに出会った後、光の玉が自分のカラダに入ったんですっていう方に何人かお会いしました。

なので、これはもしかすると、そういうツインレイとかツインソウルとか、そういうものに出会ったときに起こる一つの現象なのかもしれませんし、もしかしたらそんなに珍しいことでもないのかもしれませんね。

あとね、スピリチュアルとかいろいろ調べたりしているとライトワーカーって言葉があったり「何かこの地球をね、光の世界に変えるための使命があるんですよ」なんてメッセージとかもあったりしますけども、僕自身としては、正直あんまりね、この世界を光に変えられるとか、あんまりそういうふうには考えてないんですね。

まぁね、このブログを読んでくれている人とか、僕と直接会ってねお話できる人にはね、少しでも光を与えてあげたいなとは思うんですけどね。

ただ、この光が自分の中に入ったあと、それまで勤めていた会社を辞めて自分のやりたいことを始めたり、自分の言葉でみんなに伝えていくっていう自己表現をしだしたのは事実なんですけどね。

でもね、実際こんな話するとね、この人頭おかしいんじゃないかって言われるから、なかなか結構こういう話するのは勇気いるんですけども、その勇気を与えてくれたのがもしかしたらこの光の玉なのかもしれませんね。

そんな感じでどんどん自己表現したり、やりたかったけどいろいろ制限かかってできなかったことができるようになってきたのは、光の玉が僕を応援してくれているからなのかもしれませんね^^

ということで、今回、光の玉が僕のカラダに入ったというちょっと不思議でしかもいまだにその意味がわかっていないというお話をしましたが、結局のところ、そのライトワーカーだとかね、光の仕事人だとかいろいろ言われてますけども、そういうことはとりあえず置いといて、僕が今思うには、やっぱり”自分らしく生きる”ってことが、光に繋がっていくのかもしれないなあって思っています。

世界のことはね、僕には何もできませんが、自分自身が自分らしく生きることなら今すぐにでも実行できますからね♪

まぁ、でも、この自分らしく生きるっていうのがね、実はこの現実社会ではね、一番難しかったりもするんですけどね^^