どうも。とぷすくんです。

僕は西洋占星術をけっこう自分の指針にして生活しています。

ちなみに2018年~2026年は、革命の星である7年周期の天王星が、僕の星座であるおうし座に位置します。

この天王星が自分の星座(太陽星座)に入る7年間は、人生のなかでもっとも自分が輝くとき、あるいは飛躍するときなのですが、僕は2018年からまさにそういう風になっていければいいなと思っています。

自分がより自分らしく輝く、あるいは自分がより自分らしく飛躍するってときに、参考になるのが、自分の生年月日から自分の本質を知ることができる『サビアン占星術』でしょう。

こちらの本を見ると簡単に自分の生年月日のサビアン・シンボルを知ることができます。(僕はもうかなり前から持っていますね、この本)

未来事典―3年後の私がわかるサビアン占星術

以前のブログ(すでに削除したヤツ)でも一度紹介したことがあるんですが、もう一度この本で、僕のサビアン・シンボルを確認してみましょう。

けっこうドンピシャに当たっているので面白いし、自分を知るきっかけにもなってとっても参考にもなりますね。

とぷすくんのサビアン・シンボル・アストロジー

僕のサビアンについて、先ほどの本から引用させていただきますね。

サビアンシンボル

僕のサビアンシンボルは『恋人にセレナーデを歌うスペイン人』です。

セレナーデは、恋人の窓の下で歌う求愛の歌です。

持てる魅力のすべてを歌にのせ、美しい詩と美声を恋人に捧げます。

このシンボルには、もっとも商品価値のある自分の能力を、身近な相手にだけにむけて表現するという行為が描かれています。

セレナーデは、恋人とのあいだでしか共有されませんが、歌っている自分の魅力を凝縮した調べを響かせます。

ごく親しい相手に対して、どれだけ豊かに表現できるかをひっそりと試しているシンボルです。

ペルソナ(社会的人格)

孤独を愛し、自己批判的、自分に高いハードルを課す人です。

だれに相談することもなく、計画にむかって飛び込んでいきます。

本質(生まれ持った使命)

身近な範囲で、持てる才能を存分に発揮できる人です。

特にそれを商売にするつもりはなくとも、優れた表現力が認められることを自覚するでしょう。

好きでやっていたことが、意外にも他者に訴えかける価値があるということに気づく経験も多いでしょう。

あなたにその気がなくても、趣味や持ち物を評価されたり、真似されるということもあるかもしれません。

この度数を持つ人は、メジャーな場より、サブカルチャー的な場で人気を得る傾向があります。

漫画ならミニコミ誌、書物なら自費出版、音楽ならインディレーベルといった具合に、限られた対象に対して訴えかける表現方法を持った人物です。

わかる人にかわればよいという、限定された表現活動にエネルギーを注ぎます。

表現に自信がある以上に、こだわりが強いので、一般にむけて能力をひけらかすということは避けてしまいそうです。

~ ~ ~ ~

以上が、とぷすくんのサビアン占星術による占いなのですが、いや~~~~、めちゃくちゃ当たってますね!

もうね。僕ね、このサビアンの本質そのままですよ。

特に2018年以降、僕はより自分らしくなってきているみたいで、完全にマニアックな趣味の領域をこのホームページ上にも展開していっていますね。

まぁ、ホームページの内容見ていただければ、どういう感じのマニアックなのかはもうみんなわかっていると思いますが、このサビアン占星術のようにホント「わかる人にだけわかってもらえればいい」ってのが、僕らしさなのかもしれませんね^^


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