どうも。とぷすくんです。

僕は2011年にツインソウルのなかでももっとも魂の近い相手であるツインレイに出会いました。その出会いをきっかけに様々な不思議体験をしたり、異常に眠くて眠くて仕方がないという時期がありました。

この異常に眠くて眠くて仕方がない時期というのが、スピリチュアル的にどんな意味があるのかについて書いてみたいと思います。

眠っているときは幽体離脱してあの世に戻っている?

スピリチュアル的な睡眠についてはいろいろあると思うのですが、そのうちの一つとして、眠ることで幽体離脱し、魂の世界に一時的に戻っている場合というのがあります。

しかし目覚めたときには何も覚えていないですね。目が覚めるとその魂の世界に一時的帰国している記憶は消えてしまうんですね。

これは人間が生まれたときに、魂の世界の記憶をなくすのと同じですね。

こんな風に案外わたしたちは、睡眠を通して、ちょくちょくあっちの世界へ帰っているんです。

人生の重要な場面では魂が作戦会議をしている?

僕はツインレイ(ツインソウルのなかでももっとも魂が近い関係)に出会ったとき、涙が数か月も止まらなくなったり、光の玉が自分に飛び込むなどいろいろなことが起こったわけですが、それらは数か月でおさまりました。

しかし、この”異常に眠くて眠くて仕方がない”現象は、けっこう頻繁に起こります。もう何年もたった今でもときどき起こりますね。

では、この”異常に眠くて眠くて仕方がない”状態はどういう意味があるんでしょうか?

これはね、スピリチュアル的にいうと、魂が作戦会議をしていると考えられるんですね。

スポーツなどでも、コーチや監督が選手をベンチに呼び戻して、作戦タイムをとることがありますね。

あれと同じようなものだと思います。

人間はみんな生まれてくる前に”魂の青写真”という計画をつくってくるんだけど、実際こっちの世界に生まれてくるとその計画も忘れてしまうので、なかなかうまく予定通りに進まなかったりするんですね。

で、その人の人生にとって重要な場面では、人間ひとりひとりを見守っている守護霊さんや天使さんが、地球に生まれている人間を一時的に呼び戻して、あっちの世界で作戦会議をするんですね。

まとめ

つまりですね。”異常に眠くて眠くて仕方がない”という現象は、スピリチュアル的に考えると、幽体離脱した魂が、あっちの世界で作戦会議をしているってことです。ということは”異常に眠くて眠くて仕方がない”時期というのは、あなたの人生にとって重要な場面にさしかかっているときだということですね。

僕のようにスピリチュアル体験をする人もいるでしょうし、何か新しい道へ進んだりする人もいるでしょうね。

もちろん、単純に寝不足や精神や身体が疲れているという場合もあるので、参考程度とお考え下さいね^^

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