ツインソウルと出会うと眠くて眠くて仕方がないスピリチュアルな理由

どうも。とぷす君です。

ツインソウルやソウルメイトなど、魂が深い関係の相手に出会うと、とにかく眠くて眠くて仕方がないって時期があったりします。

今回はこの現象について、スピリチュアル的なお話をしてみたいと思います。

僕が眠くて仕方なかったときの体験のお話

僕もツインレイに出会って、様々な覚醒体験をしたあと、とにかく眠くて眠くて仕方がないって時期が半年ぐらいありましたね。

僕の場合は、ツインレイに出会った衝撃で、仕事もやめて、家に1年以上引き込まっている時期でもあったので、もう眠くて眠くて仕方がないときは、びっくりするぐらい一日中、寝ていましたね。

昼前に起きて、何か食べて、また眠くなって、昼寝して、夕方起きて、何か食べて、また眠くて、寝る、、、で、朝になる。。。

ってのを、繰り返す日々だったりしましたね。

仕事もしていなくて、家にこもって全然外出もしなかった時期なので、ホント、そのまま、眠くなったら、寝て、起きたくなったら起きて、という日々でした。

なので、めちゃくちゃ寝ていたわけなので、寝不足とかではまったくなかったわけです。

朝も目覚ましもかけないので、昼間で寝ているわけです。なのに、またすぐ眠くなって、昼寝で起きたら、もう夜って感じで。

これね、いくらなんでも、眠りすぎですよね。

え? 仕事しないで収入はどうなっていたかって? 収入ないです。ゼロです。貯金があったので、それでなんとかギリギリ1年はどうにかなりましたね。

この眠くて眠くて仕方がないって時期を通り越したときに、ブログを始めたんですけどね。2012年ですね。当時はアメブロでした。このブログを始めたとたん、なぜか、この眠くて眠くて仕方ないって現象は収まりましたね。

で、逆に、寝る時間もないくらい、ブログ書くのが楽しくて仕方がないって状態になりましたね。

眠くて眠くて仕方なかった時期のスピリチュアル的な理由

さて、僕は霊能者ではありませんし、僕自身がチャネリングのような神様とか宇宙人から何かを教えてもらうようなこともありませんが、ツインレイと出会って多くの覚醒体験をしているので、スピリチュアル的なこともある程度は勉強し理解しています。

なので、あくまで勉強して理解していることなのですが、スピリチュアル的な意味として『眠る』ということは、一時的に魂の世界に戻ることのできる方法の一つだという説があるようですね。

眠ってるあいだに戻れる魂の世界では、生まれてくる前に計画していた人生の計画書(魂のブループリント)をもとに、自分の守護霊さんや、自分の魂をサポートしてくれている存在と、打ち合わせというか、作成会議みたいなことができるようなのです。

で、ツインレイやツインソウル、ソウルメイトなど、自分の魂と縁の深い関係の方に出会い、魂の衝撃を受けたり、覚醒体験をしたりすると、それは魂の世界では、緊急事態なわけですから、もう連日連夜の作成会議が必要になってしまうのだと思います。

なので、眠くて眠くて仕方がなくなるのは、頻繁に、魂の世界から「おい、ちょっと作戦会議するから、眠ってこっちへ戻っておいで」と、呼び出されるからなんじゃないかなって思うのです。

もちろん、目が覚めると、その作戦会議の内容を、僕は忘れちゃうので、覚えていません。

けれど、僕の魂はちゃんとその作戦会議の内容を覚えているので、なかば強引な感じで、僕をそっちの方向へと引っ張っていくようなのです。

ここで魂の強引なひっぱりに抵抗してはダメですね。

自分の頭では抵抗を感じることも、魂の行きたい方向を選ことで、吉になっていきます。

シンクロニシティ(不思議な偶然)がどんどん起こっていきます。

なぜなら、魂はちゃんと作戦会議の内容を覚えているからです。このシンクロニシティ(不思議な偶然)は、偶然ではないのです、魂の会議で、ちゃんと計画した打ち合わせ通りの内容だってことなんですね。

寝ているときに、ひらめく!

僕はこの眠くて眠くて仕方がない時期のあと、ブログを書き始め、その2年後から個別お茶会やセミナーで、日本全国でたくさんの方とお会いしていくことになるのですが、ブログの内容やセミナーの内容などが、眠っているときに、どんどん降りてきて、深夜に目が覚めて、飛び起きて、パソコンにその内容を打ち込むってことが、多々ありました。

不思議ですよね。寝ているのに、ブログの内容やセミナーの内容が、出てきて、そのまま書き出すなんてね。

しかも、普段起きてるときだったら、それらは絶対に書かないような内容ばっかりでしたね。

眠っているときは、脳のブレーキが外れいるので、自分でかけている制限を超えた内容がどんどん出てきちゃうのかもしれませんね。

もちろん、それは、どこか別の世界から受けっとった内容ではなく、元々、僕の内側にあった内容なのですが、起きているときだと僕自身が自分に制限をかけているので、自分の脳まで引っ張り出してこれないのかもしれませんね。

なので、寝ているときに、ドバっと、脳に出してきて、バッと目が覚めて、忘れないうちに慌てて書く。

まあ、初期のブログを書いているときは、そんな状態が続いていましたね(笑)

初期のブログは消しちゃったので、もうないですけどね^^(初期のブログはハチャメチャに激しかったからね(笑))

動画版

今回の内容について、動画でもお話しています。