ツインレイの覚醒『光の玉がカラダに入った話』

どうも。とぷす君です。

僕がツインソウルの中でも最も魂の近い相手ツインレイと出会ったときに、起こった一番不思議な話をしてみたいと思います。

光の玉がカラダのなかに入ってきた!!!

この話は、いったい何が起こったのか、自分でもよくわからないのですが、僕に起こったことをそのままお話すると、こんな感じになります。

僕がツインレイと呼ばれる相手と出会って、いろいろな不思議現象が起こるようになり、まったく霊感のなかった僕に、夜な夜な不思議なものが見えることがありました。

ある夜は、目を覚ますと、光でできた人間のようなものが、僕の上にのっていました。正直、それがなんなのか、よくわからないのですが、腕や肩や首や頭のカタチがはっきりと見えました。

その次の日ぐらいだったでしょうか。僕がベッドで横になっていると、、、僕のベッドのすぐ横は壁なのですが、、、その壁から、光の玉がすーと出てきました。大きさでいうと、バレーボールぐらいでしょうか。

で、そのまま、その光の玉が、横になっている僕のカラダのなかに入っていきました。

これはツインレイと出会って、かなり早い段階で僕に起こった不思議現象ですね。僕は別の記事でもツインレイと出会ったことによって起こった不思議な現象の数々を書いていますが、たとえば数か月のあいだ涙が止まらない現象とか、そういうのが起こりだしたのは、この光の玉がカラダに入ってからですね。

う~ん。まあ、今でも、その光の玉がなんだったのか、よくわからないのですが、とにかくツインレイと出会って、かなりパニックになっていた僕にそんなことが起こりました。

光の玉には、いろいろな仮説もありますが。。。

光の玉がカラダに入ったという事象は、歴史的にもいろいろなものがあるみたいですね。

たとえば、空海(くうかい)という、日本の仏教や歴史に大きな影響を与えたお坊さんは、修行中、明けの明星(明け方に見える金星)が、光の玉になって、自分のカラダのなかに飛び込んできて、悟りを開いたというような伝説があったりしますね。

まあ、もちろん、僕はなんの修行もしていませんし、悟りも開いていませんので、空海の事象とは、まったくの別モノだとは思いますけどね。

また、僕がセミナーや個別お茶会でお会いした方たちのなかにも、何人か僕と同じような光の玉がカラダに入ったという体験をされた方がいました。

なので、もしかしたらそんなに珍しいことでもないのかもしれませんね。

ライトワーカーとか、使命とかよりも。。。

スピリチュアルをいろいろ見ていると、ライトワーカーとか、この地球を光に変えるための使命だとか、って言葉がたくさん踊っているような気もしますが

光の玉がカラダに入って10年が過ぎて、改めて思うのは、

僕にできることは、ただ単に、『自分らしく生きる』ってことだけなので、それ以外は特に意識する必要はないのかなって思います。

『自分らしく生きる』

うん。それだけで充分、光の世界の生き方だと思います。それだけで充分です。(っていうか、その『自分らしく生きる』ってのが、一番難しかったりするんだけどね^^)

動画版

今回の記事の内容を動画でもお話しています。