どうも。とぷすくんです。

ツインレイが出会った場所には何か意味があるんでしょうか?

今回はこれについて考えてみたいと思います。

まぁ、あいかわらず僕自身の話が中心なんだけどね。

ツインレイは意味のある場所で出会う?

えっと、僕の話をします。けっこう個人的な話なので、他の人に当てはまるかどうかはわかりません。あくまで僕の場合の話です。

何度も書いてますが、僕は2011年の夏に都内のクラブ(踊る場所ね)で、ツインレイに出会いました。

僕らが出会った場所は、いわゆるナンパスポットです。

夜な夜な男女がお酒や異性との交流を求めて、騒ぎにくるところです。

僕は大学の頃からシンセサイザーでテクノやダンスミュージックを作っていたので、音楽が聞きたくて、20代の頃から時々クラブへ行ってました。正直、踊るのはあんまり得意ではありません。

僕のツインレイの女の子はダンスが上手なので、若いときからけっこうクラブへ通っていたみたいです。ダンスが上手なので、クラブのフロアでもとっても目立っていました。またとっても社交的な子なので、誰とでもすぐに仲良くなってしまう感じの女の子で、正直めっちゃモテる子です。(たぶん、とぷすくんの10倍モテます(笑)・・・まぁ、ちょっと盛ったけど(笑))

ツインレイが、まさか、クラブで、まさか、ナンパで出会うなんて、、、、と思う人もいるでしょうが、、、でも実際にそうなんだから、しょうがないですね(笑)

さて、そんな場所でツインレイと出会ったとぷすくんなのですが、、、はたして、その出会いの場所に意味があったのでしょうか?

僕は意味がある気がしています。

なんというか、象徴的な場所だった気がしているんですね。

まぁ、なんというか、とぷすくんってサブカルチャーなんですよね。芸大出てるし、あんまりメジャーなことに興味がないですからね。

僕ね、あんまり言えないけど、ホント、アンダーグラウンドというか、サブカルチャーなところばっかりで生きてきたのね。まぁ、これからもそうなんだけど。

そもそもツインソウルとか、ツインレイなんてのも、かなりサブカルな感じするんだよね。一般的じゃないよね。

スピリチュアルも、かなりサブカルチャーだよね。言い方変えるとオカルトですよね。サブカルです。

だからやっぱりこれが僕のテーマなんだと思うんですね。

「サブカル・男女の出会い・セックス・音楽」

えっとね、2011年の夏、僕とツインレイの女の子がクラブで一緒に踊っていたときね、その場のエネルギー、めちゃくちゃ凄かったですよ! あれはホントに凄かった。みんなにもあの場で一緒に踊っていてほしかったね。ホント凄かったからね。不思議なことが起こったんだよね。僕ね、踊りは上手じゃないし、テキトーなんだけど、なぜかいろんな人が僕に握手を求めてきたんだよね。あれ、なんだったんだろうね? とにかく、ものすごい盛り上がりだったね! 2011年の夏、あのクラブのフロアで僕とツインレイが踊って盛り上がっていたあのときのあの瞬間の空気は、僕一生忘れないだろうね。

僕はツインレイとの出会いから、今のような仕事をすることになったんだけど、今やっていることって、結局「サブカル・男女の出会い・セックス・音楽」がテーマだよね。

だから、ツインレイの出会った場所には意味があるんじゃないかなって思うんだよね。

あ、それとね、出会った場所を象徴するようなシンクロがあったのね。

僕とツインレイは一緒に映画を見に行ったことがあるんだけど、その映画のエンディングで流れた曲は「小沢健二 featuring スチャダラパー – 今夜はブギー・バック」だったのね。

僕この曲、CDを持っていたのね。でね。なんかね、映画を見に行く前の日の夜に家で久しぶりに何を思ったのか何度も繰り返して聞いてたのね。1994年のCDだから17年も前のCDをものすごく久しぶりに聞いたのね。不思議だね。もちろんそのときは映画でこの曲が使われていることなんて知らなかったんだけどね。

映画のラストでこの曲が流れたときは、「え? なにこの偶然、信じられない」ってビックリしたよね。まだシンクロなんて言葉も知らなかった頃だよね。

このシンクロね、あとからよーく考えてみるとね、この歌の内容って、僕とツインレイの出会いそのままなのね。ホント、まんまだよ。そのまま。よくできたシンクロだね。

ダンスフロアで、出会った女の子に目が釘付けになって、ロックされちゃうって歌詞だからね。ホント、そのままだよね。

公式のYouTubeがあるのでこの曲を知らない人は聞いてみてくださいね。



~~~~

パーティー続き 燃え上がる二人
そうさベイビー 今宵のリアリティ
ブギバック シェキラ 夜のなかばには
神様にありがとう

ワイルドな君 麗しのプッシーキャット
僕の手に噛みついて オールナイトロング
ブギバック シェキラ 夜の終わりには
二人きりのワンダーランド

~~~~

歌詞のなかにある英語の「pussycat(プッシーキャット)」は古い単語の意味だと「猫ちゃん」という意味だそうですけど、最近のスラング(俗語)だと、セックスや女性器を表す言葉だそうです。

「猫ちゃん」って(笑)

なんだかホントに僕らの出会いのことをそのまま歌ってるみたいな歌詞ですね。

ちなみに僕とツインレイが一緒に見た映画はこれです。


「モテキ」

まぁ、この映画もね、「サブカル・男女の出会い・セックス・音楽」がテーマなんだよね。

僕の場合、ツインレイとの出会いはどこまでもこのテーマに繋がるみたいですね。

つまり僕の魂そのもののテーマの根底には「サブカル・男女の出会い・セックス・音楽」があるってことなのかなって思ったりもしますね。

まぁ、あくまで僕の場合なので、他の人の場合には参考にならないだろうけどね。

他のツインレイの出会いの場合

他の人の場合だと、そうだな~、、、、

例えば、学校で同級生で出会ったツインレイってのがいるんだけど、数年後、二人ととも学校の先生になってたりするケースもありますね^^

これも面白いね。

でも、まあ、ツインレイの出会いの場が必ずその二人にとって意味のある場所かどうかっていうと、そうでもないパターンもあるだろうからね。これは一概には言えないね。

あるいは数年たったあとに、その場所に意味を感じることもあるかもしれないけどね。

なんにしても、ツインレイに出会った場所って、何年たっても強烈な印象が残るから、忘れられない場所になるのは間違いないと思います。

でもね、その場所にこだわるのはよくないと思うのね。

ツインレイの出会いって、その先の未来へ、自分たちの魂のやりたいことを加速させるのが目的だから、過去を向いてる暇なんてないのね!

前進あるのみよ~!

「サブカル・男女の出会い・セックス・音楽」・・・う~ん、完璧だな。これ、僕の魂のテーマだ!

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