自由とは何か?-それは魂のワクワクに素直になること!

2971831831_592675934b どうも。とぷす君です。

今回の記事はすごいですね~! 前代未聞です!

え? なにがどうすごいんだって?

だってね、いきなりタイトルに結論が書いてありますよ(笑) なのでこのあと読まなくても、みんなもう結論知っちゃってるってことですね。小説の最後のページを先に読んじゃった感じですかね^^

さて、でも疑問とその答えだけを教えられても、「なんでそうなるの?」っていうあいだの方程式の部分が抜けているので、みなさんこの答えが本当にあっているのかどうか疑ってしまいますよね。

なので僕がなぜこの「自由とは何か?」という疑問に対して、「それは魂のワクワクに素直になること!」という答えを導き出したのか、その過程となる方程式の部分をきちんと説明しないといきませんね。

なんだか数学の証明みたいで、ワクワクしますね^^

「自由とは何か?」という疑問

「自由とは何か?」

多くの方が抱く疑問なのではないでしょうか? きっとみなさん一度はこの疑問について考えたことがあるのではないでしょうか?

え? ない? う~ん、それはけっこう幸せな人生を送っているのかもしれませんね^^

僕は「自由とは何か?」について、ずっと考えてきました。でも、なかなかわからなかった。41年間ずっと考えてきてわからなかった。でも、41歳になったとき、いきなりわかりました。

僕はある朝、布団のなかで目を覚ましました。まだ眠かったので、そのまま布団をかぶったままぼんやりと考え事をしていました。考えていたことは今度のオフ会(2014年6月)でみなさんにお話する内容についてでした。今度のオフ会ではプチ講演会として15分~20分ほどお話する予定になっているからです。

でも布団のなかで僕の思考は少しずつ脱線していき、オフ会で話す内容とは別のお話を考え始めました。それが今から書く内容です。そしてそのお話を考えてる途中で涙が止まらなくなりました。魂が震えているのがわかりました。僕はそのとき「ああ、これが本当の意味での自由なんだ」ってわかった気がしたのです。

心のブロックが自由をジャマしている

僕たちは本来、誰もが”自由”なんです。これはみなさんなんとなくわかっていると思います。でも、実際は現実に何でも自由にできるかというとまったくできませんね。

なぜなら僕らは社会のなかに暮らしているからです。社会のルールに従って生きなければなりませんね。でもこれはとっても大切なことなんです。

いいですか。僕はここを勘違いしてほしくないんです。”自由”を考えるときにね、

「私たちは自由なんだから、何をやってもいいんだ! 人の物を盗んでも、人を殺したっていいんだ!」

なんて絶対に考えないでほしいんです。


はっきり言ってこれは大きな間違いです。それは自由ではありません。むしろ逆です。まったく反対です。

こういう考え方は、「魂の自由が奪われている(魂のワクワクがジャマされている)ことから起こる歪みの感情」だからです。

少し考えてみてください。生まれてきたばかりの真っ白な魂は何を求めて生まれてきたのでしょう? 何にワクワクしているのでしょう?

生まれてきたばかりの真っ白な魂は、人の物を盗んだり、人を殺したりすることにワクワクしているでしょうか? 違いますよね。そういうのは生まれた後、成長していく過程でどんどん本来の魂のワクワクにフタをして抑えつけてしまったことの反動でできてしまった歪みの感情ですよね。

いわゆる破壊活動の衝動は心の抑圧から生まれます。しかしその心を抑圧しているは誰でしょう? 親ですか? 社会ですか? 僕は違うと思います。自分だと思います。心を抑圧しているのは結局のところ自分なんです。

わたしたちは自由です。しかしその自由に鎖をかけているのは自分なんです。自由とはけして社会のルールやモラルに破壊的行動で反抗することではないんです。

  • みんながきちんと並んでいる行列に割り込むのは自由ではありません。
  • お店に並んでいる商品を勝手に持ち去るのも自由ではありません。
  • みんなが静かにしている場所で大声を上げるのも自由ではありません。
もし、今言ったようなことがあなたのワクワクだとしたら、それは本当の魂の望みなのか、あるいは魂の望みにずっとフタをしてしまっていることからきた反動なのか、ゆっくりと考えてみるのが良いかもしれません。

僕が布団のなかで涙が止まらなくなったお話

実ははじめはこの部分だけを記事にしようと思ったのですが、どうしてもこの話を使って「自由とは何か?」を説明したかったので、今回少し長くなりますが、おつきあいいただければ嬉しいです。

僕はいろいろな霊能者さんから”アーティスト”だと言われています。それは僕の職業ではなく、僕の魂の素質のお話ですね。僕の魂が本来もっともワクワクすることは「モノを創造(クリエート)していくこと」だってことだと思います。

僕は子供の頃は毎日毎日絵を描いていました。幼稚園に入る前から毎日描いていました。新聞の折り込み広告の裏側を使って、色鉛筆とクーピーペンシルで書いていました。クーピーペンシルって知ってます? 

こういうのです^^

サクラクレパス クーピーペンシル 12色(缶入り) FY12


この色鉛筆とクーピーペンシルがあっという間になくなってしまって超短くなってしまうので、いつも補助軸をつけて使っていました。

鉛筆用補助軸


工作も大好きでした。牛乳パックはどんどんロボットに変わっていきました。ゴムを動力にして動くのを作っていました。幼稚園入る前です。小学生になってからはもう少し本格的にセンサー付の電池駆動のロボットをつくるようになっていました。

他にもビーズに夢中になったこともあります。ものすごい数のビーズをお菓子の缶に小分けにして持っていました。ビーズも立体的なかなり複雑なものを作っていました。ぬいぐるみ作りや手芸、粘度工作も大好きでした。

でも、中学生になってから、こういった創作をすっかりやらなくなりました。僕の人生は中学1年を境にすっかり変わってしまいました。どうして創作活動をやらなくなったのでしょう? 自分でもよくわかりません。たぶんあまりにも大きく環境が変わったからだと思います。

みなさんも小学校までと中学校以降では社会性の求められ方が違うのはわかると思います。僕はけっこうそのギャップに大きく衝撃を受けたほうなんです。(僕はバカみたいにのんきに小学生やっていたので、中学校のことは入学するまで何も知りませんでした。中学校は家から少し遠かったので子供のときは見たこともなかったし。。)

そもそも僕は学生服が嫌で嫌で仕方がなかったんですね。なんか硬いし、キツイし、それに今考えるとあれ、どう見ても軍服でしょ? まぁ、セーラー服はちょっと可愛いし好きだけど、あれもでも水兵さんの服装をモデルにしてるんですよね。

僕の小学校は私服でした。でも中学に入ったら、全員、軍服みたいなの着せられて校則がどうのこうの言われる毎日にいきなり変わってしまったんです。始めはまったく慣れませんでした。よく覚えています。中学校までけっこう距離があったので、行き帰りの歩きだけでもかなり疲れていました。

でもね、人間って環境が変わってもすぐに慣れちゃうものなんですよ。数か月たったら、それが当たり前になっていました。

しかし、この強制的に与えられた環境に慣れるってところで、もしかすると、僕らは大切な何かを犠牲にしてしまったのかもしれませんね。実は僕にはいくつか持病があるのですが、それらの持病が発生したのって、考えてみると全て中学1年のときなんです。

僕はその持病に中学1年から41歳になった今でも苦しみ続けています。小学生のときにはこの持病が発生していた記憶なんてまったく一度もありません。100%中学1年を境に始まりました。

親などにこの持病の話をすると、誰でも中学ぐらいから身体の成長でホルモンとかいろいろ変わるからじゃないのかって言われてきたので、そうなのかなって思っていました。でも最近スピリチュアルなことをたくさん知るようになってからは「そうではなくて、創作をしなくなったからなんじゃないか?」って考えるようになってきました。

僕は幼稚園に入るまえから小学校卒業まで、ひたすら毎日家で何時間も夢中になって何かを描いたり作ったりしてきました。だけど中学校に入ったとたん、部活やなんかに忙しくなって、それをする時間がなくなってしまいました。

正直なところ、何か作りたかったけど、時間がなかったんです。学校と部活だけでエネルギー使ってしまって創作活動にまわるエネルギーはなかったって感じでした。仕方がないので頭のなかだけで空想するだけにとどめていました(授業中とか)、でも実際にそれをカタチにすることはなかったんですね。

そしてその後、僕は芸術大学に進むのですが、このときには僕はすっかり社会から教えられた固定概念や先入観などの塊になっていた気がします。それは中学高校の6年間、何の創作活動もせずに過ごしているあいだに凝り固まってしまった心のブロックなのかもしれません。

芸術大学に進み、これからどんどん創作活動ができるはずなのに、なんと僕は、モノをつくるのに、”理由”が必要になってしまっていたのです。

モノをつくることに、なぜか”努力””お金”が必要になってしまっていたのです。

子供の頃は、理由もなく、努力もなく、好きなものをただ楽しいから作り続けていました。僕が子供のときに作ったものはもうありません。全部捨ててしまったからです。つまり僕はそれを残したくて作ってたわけではないんです。ただ作ったり描いたりすることが楽しくて仕方がなかったんです。そこに夢中になっていたんです。完成したものにはまったく執着していなかったんです。

だけど、大人になってしまった僕は、作ったり描いたりする前に、なぜか完成後のことばかり気にするようになっていました。みんなにどう評価されるだろうとか、これでは他のものとの違いがなくて個性がないかなとか、いらないことばかり考えてしまって、実際はまったく手は動いていないんです。で、結局なんだか面倒くさくなってしまって作らない。

そして僕は創作活動にどんどん自信をなくしていきました。もちろん大学に入るときには、創作活動で生きていきたいって思っていました。だけど結局は何もやらないまま「創作活動で生きていけるなんてホンの一握りの人間だけで、創作活動でお金稼ぐのなんて大変だよな。自分には無理だよな」って自分に言い訳して、結局、芸術大学に行ったけど、システムエンジニアというまったく畑違いの普通の仕事をするようになりました。

ただシステムエンジニアはある意味モノをつくる仕事ですので、僕にはすごく向いていました。でも依頼されたシステムを企業の一部となって作るという作業はけしてクリエーティブなモノ作りではありません。なので、やはり僕は毎日毎日電車で出勤するあいだ、もっとクリエーティブなモノ作りがしたいなぁってことばかり考えていました。

「ああ、エッセイとか書きたいなぁ」「絵とか迷路とか作りたいなぁ」ってずっとそんなことばかり考えながら毎日通勤していました。だけど実際は、20年近く何もしませんでした。たまに小説を書いたりもしましたが、時間もあまりなく、結局どれも中途半端なものばかりでした。

創作をジャマしていた本当のもの

しかし、僕はツインソウルと出会うことで大きく人生が変わりました。その衝撃の凄さは僕はずっとこのブログで書いているので、そちらを読んでくださいね。

実は僕はツインソウルの相手とはじめてご飯を食べにいったとき、なぜか子供のときに夢中になって絵を描いたり工作ばかりしていたという話をツインソウルの相手にしているんです。ツインソウルに会ったことで、僕がずっと抑えていた魂の本質が一気に戻ってきたのかもしれません。

その後、ツインソウルショックと僕が読んでいる様々な魂の本当の声からの叫びにのたうちまわっているうちに、僕は気がつくと今、このブログで絵を描いています。誰に頼まれたのでもなく、自分の描きたい好きな絵を描いています。絵を書くのが楽しくしかたないんです。自分の好きなこと楽しいことをするのにお金も努力も理由も必要なかったんです。

僕はツインソウルと出会いツインソウルショックでのたうちまわっているうちに「お金や努力や理由がなければ」という創作のジャマになっていたブロックが自然と外れていたんです。

僕は今いろんな人にこのブログで僕の絵を見てもらえることが嬉しくて嬉しくて仕方ないんです。みんなに褒めてもらえるのでますます張り切っちゃいます^^ エッセイも書いています。これも自分が考えたことを思いつくままに書いています。もちろん今みなさんが読んでいるこのブログ記事のことです。これも楽しくて仕方ないんです。

僕はこうしたらみんなに喜んでもらえるだろうとか、みんなの役立つ情報を書こうとか、そんなことちっとも考えていません。書きたいことを書いてるだけです。魂がワクワクするから書いてるんです。幼稚園のときに折り込み広告の裏に書いていたのと同じです。

僕はこのブログを始めてから、どんどん子供のときの自由な自分に戻っているのを感じています。結果とか考えず、とにかく好きなものを好きなように描いて作っています。

ちなみに僕が子供の頃に描いたり作ったりしていたのものって、怪獣とか恐竜とかおばけとかロボットなんです。このブログのなかにある絵を見てみてくださいね。そのままでしょ?

自由と心のブロックの関係

では、どうして僕はまた子供のときのように自分の好きな絵や思っていることが書けるようになったのでしょう? それは僕の魂が本来もっているワクワク(=僕の場合、創作すること)を邪魔して押さえつけていたブロック(=社会から植えつけられた概念)が外れたからです。

誰でもそうだと思いますが、中学校や高校など社会的規則を学ばなければならない環境のなかで「もう子供ではないのだから」と親や先生やテレビやその他の多くものから「世の中とはこういうものだ」という概念を与えられます。

だからみんな、それをそのまま鵜呑みにしてしまって「世の中で生きていくのは大変なんだ」と心の奥に刻んでいきます。でも実際は中学生や高校生なんてまだ世の中を自分でちゃんと体験したことはないのだから、それは体験に基づくものではないんです。ただそう聞かされた話から心の奥に「世の中で生きていくのは大変なんだ」と刻んでしまうのです。

大人になってから何年もかかって自分で100%自分のやりたいことに頑張ってみて、それでもうまくいかなかったときに「世の中そんなに甘くないなぁ」というのならば説得力もありますがが、何もしていないのに「世の中そんなに甘くない」と軽々しく発言する大人って多いですね。

案外この「世の中そんなに甘くない」という言葉を頻繁に口にするのって学校の先生や、専業主婦の方が多い気がします。つまり子供ともっとも接する機会が多い人ですね。でもね学校の先生なんて公務員だから社会的にはめちゃくちゃ優遇されているし、退職金も年金もバッチリ充実してるし、どうして「世の中そんなに甘くない」とかいうのでしょうね? ちなみに僕の母親も専業主婦だったんだけど、僕はよくこの言葉を聞かされていました。反対に父親からはそんな言葉聞いたことがないですね。

NLPやコーチングでは「ドリームキラー」なんて用語があります。これは今いったような何の根拠もなく「世の中そんなに甘くない」と子供や夢を持つ人に対して言ってしまう人たちのことですね。

むしろ100%自分のやりたいことに頑張ってみた人は反対の考え方を持っているのではないでしょうか? 「世の中はそんなに悪くないよ」って言ってくれそうな気がしますね。よく経営が順調な社長さんの息子はどんなことでも成功するって話を聞くことがあります。これはきっと親から「100%自分のやりたいことに頑張れば世の中はそれに答えてくれる」って実体験に基づいた考えを教わっているからだと思います。

だけどね、自分が今、自由でないことをドリームキラーのせいにしてはいけません。僕たちは本来自由なんです。それを不自由にしているのは、あくまで自分なんです。

僕たちは自由なんだと本当に思えるようになったら、つまり自分の魂のワクワクに素直になれたら、ドリームキラーの言葉なんて気にならなくなります。ドリームキラーに対して、きっとまだこの人は自分の魂のワクワクに素直になれていないんだろうなって感じると思います。

僕たちの心のブロックをつくる原因のひとつはそのようなドリームキラーです。でも心のブロックを手放すかどうかを決めるのは自分の意志です。だから結局は自分の魂のワクワクを邪魔しているのは自分の意志なんです。自分なんです。ドリームキラーではありません。

自由を抑えつけているのは自分

僕たちの魂はそれぞれ生まれたときに何かやりたいこと(ワクワクすること)を持っていると思います。きっとそれがやりたくてこんな不自由な地球に生まれてくるのだと思います。

だけど実際にそれがやれる歳になるまでのあいだに、大人たちから「世の中そんなに甘くない」とばかりのいろいろな固定観念や先入観を教えられてしまい、怖くなり、それをするのを諦めていきます。自分のやりたいことよりもまわりの評価ばかりを気にしてしまようになります。

そこで魂は自由を失います。

僕たちは大人たちから教えられた固定観念や先入観を信じて、自分で自分の魂の自由に鎖をかけてしまうのです。すると魂のワクワクはもがき苦しみ、その葛藤が歪みを生んで、病気や様々な破壊的衝動にかられてしまう原因になっていくのだと思います。

つまり、僕たちは、自分で、自分の自由を抑えつけているんです。

社会が自由を奪っているわけではありません。むしろ今の世の中(特に日本)は数十年前の世の中とは比べ物にならないほど、自由を与えてくれています。

自由とはモラルや規律を破ることではありません。

僕たちの自由を奪っているのは、自分です。社会から教えられてきた固定観念や先入観から自分で体験してもいないことで心の奥にブロックをつくり、自分で、自分の自由を抑えつけているんです。

まとめ

僕はね、自由ついて、国がどうだ政治がどうだ世界のシステムがどうだってことよりも前に考えないといけないことがあると思うんです。

もっとシンプルでいいと思うんです。

もっとシンプルに自分の魂がワクワクする自由にちゃんと素直になれているかってこと。ここが大切だと思います。

もしも自分の魂のワクワクに素直になれないとすれば、それは自由ではありませんね。どこかに息苦しさや我慢を感じていると思います。きっと心のブロックがまだまだ魂のワクワクを邪魔しているってことだと思います。

では、心のブロック(固定概念、先入観、トラウマ(インナーチャイルドの傷ついた心)、未来への漠然とした不安など)を手放すためにはどうしたらいいのでしょう?

僕もまだまだこれから試行錯誤でいっぱいいっぱい自分の心のブロックと向き合わなくてはいけないでしょう。でも、参考になるかどうかはわかりませんが、これまで自分で体験してきてことはこのブログで少しずつ書いていこうかなって思います。

ただどうしてもなかにはプライベートな内容が含まれていてネット上には書けないことや、ブログだけでは説明できないものもあります。なのでそういったものはオフ会やその他今後始める様々な活動のなかで伝えていこうかなって思います。

もちろんそういった活動の全てが、僕の魂のワクワクに素直になっているところからスタートしているってことです^^

今回かなり長くなってしまいました。ごめんね。最後まで読んでくれてありがとう。
photo by Alice Popkorn

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