ツインソウルという概念がもたらした最大の恩恵

どうも。とぷす君です。

僕は昔から村上春樹の小説が好きでよく読んでいました。でもね、どーして面白いのか、なぜ惹かれるのかわからなかった。正直、意味不明なものだらけの世界。

それがね、ツインソウル(※正確にはツインレイ)の女のコと出会い、様々な不思議現象を体感することで、村上春樹の世界がみるみる理解できてしまったのです。

ナゾナゾの連続のようだった村上春樹の世界が、するすると紐解かれていく。

「スプートニクの恋人」で描かれたあっち側とこっち側の世界。
「1Q84」の青豆と大吾。リトルピープル。パラレルワールド。

「海辺のカフカ」では、プラトン著「饗宴」の男男、女女、男女、というツインソウルの原型といえる話まで引用している。

スピリチュアルを知ると、村上春樹がわかる。もちろん井戸とイド(フロイトのいう潜在意識エスのこと)の言葉遊び的要素などが、理解できたうえでの話になるかもしれませんし、全てを完全に理解できるとは言えませんが。

村上春樹だけにとどまりません。宮﨑駿も、エヴァンゲリオンも、エウレカセブンも、全部わかる。

スターウォーズやガンダムの見方さえも変わる。フォースも暗黒面も、ニュータイプも本当の意味が理解できる。

根強い人気を保つ作品は、どれも共通してスピリチュアルな概念を世界に広める役割を担っているのかもしれません。

そしてまたスピリチュアルな概念を示すものに人は知らず知らずのうちに引寄せらていくのかもしれない。

うーん、もしや今まで気づかなかったのは僕だけ?

photo by kirainet

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