ツインソウルの特徴まとめ(ツインレイ、ツインフレーム、ツインソウルの違い)

blg どうも。とぷす君です。

このブログでは、僕自身のツインソウル(=ツインレイ)体験について、また個別お茶会やセミナーを通してお会いしてきた400名様以上の体験談を通して、ツインソウルについて語っています。

また、僕はツインレイ、ツインフレーム、ツインソウルにそれぞれ出会っていますので、これまでの僕の体験からツインレイ、ツインフレーム、ツインソウルツインレイの違いについてまとめておこうと思います。

ツインレイ、ツインフレーム、ツインソウルについて

まずはそれぞれの言葉について

ツインレイ、ツインフレーム、ツインソウルとは、チャネラーであるリサ・スミスさんによって、高次元存在サナンダさんからのメッセージとして与えられた、魂の深い繋がりを持つ相手との関係性のピラミッド構造による、上位3段階です。

英語になりますが、こちらがリサ・スミスさんによるチャネリング原文です。
http://www.spiritofmaat.com/archive/apr1/sananda.htm

ツインレイ、ツインフレーム、ツインソウルについてざっくり簡単に書くと以下のようになります。
☆ツインレイ・・宇宙に1対1で存在する魂の深い関係を持つ相手。

☆ツインフレーム・・宇宙に7人いると言われているツインレイに準ずる魂の深い関係を持つ相手。

☆ツインソウル・・宇宙に12人いると言われているツインフレームに準ずる魂の深い関係を持つ相手
 

ここでひとつ注意してほしいことがあります!

実はこのツインレイ、ツインフレーム、ツインソウルという呼び方はあまり一般的ではありません。ちょっとマニアックな呼び方なんですね。

なので、一般的なスピリチュアル関係の本では、ツインレイとツインフレームを”ツインソウル”と呼んでいることがあります。

そして宇宙に12人いると言われているツインソウルのことは、一般的には”ソウルメイト”と呼ばれていることがあります。

え? なに? わけわからない!!! ってなった方もあるかもしれませんが、、、、そうなんです。言葉が統一されていないうえに、ツインソウルという言葉は、この3種類すべてに使われてしまうということです。

ややこしいので、もう一度、整理しなおしましょう。

☆ツインレイ・・宇宙に1対1で存在する魂の深い関係を持つ相手。
(一般的な呼び方として、ツインソウルと呼ばれている)

☆ツインフレーム・・宇宙に7人いると言われているツインレイに準ずる魂の深い関係を持つ相手。
(一般的な呼び方として、ツインソウルと呼ばれている)

☆ツインソウル・・宇宙に12人いると言われているツインフレームに準ずる魂の深い関係を持つ相手
(一般的な呼び方として、ソウルメイトと呼ばれている)

リサ・スミスさんによるチャネリングによる、この3段階の分け方は、今までの一般的な呼び方を、変えてしまうと同時に、同じ用語を、別の段階の用語に当てはめてしまったのです。

これにより、文字のみを使って、情報を共有しようとする、ネットというメディアでは大きな混乱が生じているわけです。

僕もブログを書くうえで、この言葉の混乱にかなり悩みました。

そして、僕のブログの書き方はできるだけ、一般的な言葉を選択するというスタイルなので、以下のような表記にしてきていました。

・ツインレイ(1対1の関係)・・・とぷす君ブログでは”ツインソウル”と一般的な表現で記述

・ツインフレーム(宇宙に7人いる関係)・・・とぷす君ブログでは”ツインフレーム”と記述

・ツインソウル(宇宙に12人いる関係)・・・とぷす君ブログでは”ソウルメイト”と一般的な表現で記述


なので、僕が今まで、このブログで書いてきた”ツインソウル”とは、”ツインレイ”のことになります。

ホント、ややこしくて、ごめんなさい。

この記事では、ツインレイ(1対1)、ツインフレーム(7人)、ツインソウル(12人)について書きますので、面倒ですが、毎回このカッコつきの人数表記も合わせて書かせていただきますね。

とぷす君のツインレイ・ツインフレーム・ツインソウル体験

まずは自分の体験について、簡単に書いておこうと思います。

☆ツインレイ(1対1)・・・

2011年に東京のクラブ(踊るところ)で出会いました。このブログでずっと語ってきた通称”ねこちゃん”と呼んでいる方です。

”ねこちゃん”との出会いにより、僕は覚醒し、霊的能力を持つようになり、大混乱し、ブログをはじめ、職業も変わりました。

☆ツインフレーム(7人)・・・

2016年に出会いました。僕はすでにスピリチュアルなお仕事をしていましたので、会った瞬間にすぐにわかりました。

この方との出会いについては、ブログでは非公開にさせていただいています。

☆ツインソウル(12人)・・・


大学生のときに同じ大学で出会い、付き合い、結婚しました。今も一緒に生活している奥さんです。

このブログだけを読んでいる方は、あまり知らないかもしれませんが、僕にスピリチュアルな知識を教えたり、様々な心のブロックを外すためのお手本となってくれているのは、このツインソウル(12人)の奥さん(ニックネーム:ポテ丸さん)です。

※上記の判断は、とぷす君の自己判断ではなく、竹内恭子さんによって鑑定してもらいました。

ツインレイ・ツインフレーム・ツインソウルのそれぞれの特徴

僕自身の体験、みなさんからお聞きしている体験談をもとにそれぞれの特徴をまとめてみますね。

ツインレイ(1対1)・・・ぶっとんでます! ポルターガイストです! 超常現象です! 大嵐です! 理解不能です! ブレーキが壊れます! 圧倒的に次元を超越した感覚になります。

ツインフレーム(7人)・・・穏やかです!二人の関係はスムーズにうまくいく感じです!ちゃんと頭のブレーキも使えます。が、かなり次元を超越した感覚もあります。

ツインソウル(12人)・・・けっこう嵐になりますが、二人で協力して、心のブロックと向き合ったり、癒し合うこともできます。一般の恋愛からみてもっと自然な理想的なカタチなのかなと思います。

実はこの3段階ですが、ツインレイ(1対1)とツインフレーム(7人)は、かなり次元がど~~~っんと、飛びます。一般常識はあっさり飛び越えます。

ツインソウル(12人)は、けっこう一般常識の範囲内でおさまることが可能です。見た目には普通の恋愛と変わらない感じですね。

では、それぞれの特徴をひとつずつ詳しく書いていってみたいと思います。

※但し、どんなものもケースバイケースで、ひとり一人違いますので、必ず当てはまるということではありませんので、そのこともお間違えないように。

※また、男性と女性が同時に同じような体験をするわけでもありません。特に男性でエネルギーをはじくチカラの強い方は、こういった感覚は体験しません。女性の場合も男性的な性質が強いと、何も感じない場合があります。

今から上げる特徴はあくまで、ある程度、霊的な感性が強い方に起こる現象だと思ってもらって良いかもしれません。

ツインレイ(1対1)

・目と目を見つあったり、セックスなどの身体を触れあう体験によって、無限という宇宙の世界、あるいは光の高次元に一瞬でトリップしたような感覚になります。宇宙に浮いているような、光に包まれているような体験をします。

・魂がピョンキチ状態になる!
胸のあたりから、魂が相手に向かって飛び出ていきそうになります。

・性質はそっくりですが、性格や思考回路はまったく真逆のことが多く、会話のキャッチボールがことごとく破たんします。

物質界の言葉や文字や声よりも、テレパシっくなやりとりのほうが先回りするので、物理的な次元でのコミニュケーションは、かなりしんどいです。

・会話が成立しないし、口ではケンカばかりなのに、一緒にいると信じられないぐらい幸せなオーラに包まれます。

ケンカしても幸せを感じてしまうので、とんでもない大ゲンカに発展しやすいので、お気をつけくださいね。。。

・肌感覚がそっくりなので、身体の相性は信じられないぐらいにいいでしょう。

※但しセックスの経験が少ない方は、おかしな誤解をされる方がいるので気をつけてくださいね。身体の相性の良さを自分で判断するには、それだけの経験人数が必要になってきますよね。現実的に考えてね。

・出会ってすぐにお互いが強烈に”愛”を感じるので、恋愛関係に発展しやすいですが、もはやこの社会の常識を逸脱したような強烈な”愛”なので、、、、、理性というブレーキがぶっ壊れて、暴走という感じの異常な愛になりやすいです。。。。

会話が成り立たない、すぐにケンカになる、理性というブレーキがぶっ壊れて暴走してしまう、、、、ということで、この3次元の世の中で、普通に男女としてのやりとりをするのは、超むずかしいです。。。。

・テレパシーによるセックスが起こる

以上です。

スピリチュアルに時間はありませんからね。テレパシーによるセックスのときに、あなたが繋がっているのは、相手ではなく、相手のエネルギー体だと捉えたほうが理解がしやすいと思います。詳しくはここでは説明しきれないので、割愛します。

ツインフレーム(7人)

・目と目を見つあうと、時間が止まった(フリーズというか一瞬凍り付くような)感覚になることがあります。また次元が歪む感覚もよく起こります。

※次元が歪むというのは、相手の顔がCGのように伸びたりする感覚です。

・魂がピョンキチ状態になる!
胸のあたりから、魂が相手に向かって飛び出ていきそうになります。
(僕は、これはツインレイのときも、ツインフレームのときも起こりました。ツインフレームのときは「やっと会えた!やっと会えた!」と魂が喋りだしました。。。)

・ツインフレーム(7人)はあらゆる感覚が似ているので、まるで双子のようです。だから、ほとんどケンカになりません。その上、お互いの得意なことや苦手なことも上手にそれぞれに補佐しあえるので、とにかく、穏やかに、モノゴトが進みます。

このような性質からツインフレーム(7人)の相手とは一緒に何か活動をされる方多いです。

ツインフレーム(7人)は一緒に仕事や創作活動をするには、ベストな関係のようです。ツインフレーム(7人)同士の活動は、その人の持つ潜在的な能力の世界がどんどん広がっていくことになるケースをたくさん聞いています。

また、、、同時に恋愛関係にも発展しやすいです。。。が、、、そっちも不思議とスムーズに波風たたずに進んでいくみたいです。

・肌感覚はそっくりです。顔も似てるかもしれませんね。なので、もちろん肌の相性も良いでしょう。兄弟や、いとこと似ているってこともあるかもしれません。

ツインソウル(12人)

・それほど際立ったスピリチュアル現象は起こりませんが、シンクロはたくさん起きます。

・懐かしさや、愛情は一番感じやすいかもしれません。付き合ったり、結婚もしやすいかもしれません。

・性格は真逆だったり、自分にないものを持っていることがあると思いますので、お互いを成長させていけます。

・まわりの人たちから、なんか雰囲気が似てるねって言われることがよくあります。

・ずっと一緒にいても飽きません。。。。

基本的には一般的な恋愛とほとんど変わらない感じなのが特徴ですかね。

なので、よく一般的な女性向け恋愛系スピリチュアルに書かれているツインソウルやソウルメイトという言葉は、このツインソウル(12人)を指していのではないかなって思います。

ツインレイ、ツインフレーム、ツインソウルを車に例えると

過去の記事で、僕はツインレイに出会うことを”F1レースカー”で例えていたことがありますね。

なので、この3種類を、それぞれに車に例えてみようかなって思います。

これのほうが、みなさんにイメージつきやすいかなって思います。

ツインレイ(1対1)はF1レースカー

ツインレイ(1対1)はやっぱり、F1レースカーですね。

0012

とてもじゃないけど、公道では走れません。なのに、無理やり、公道で走らせて事故しまくり、みたいな。。。。そんな感覚です。。。わかるかな?

ツインフレーム(7人)は運転手付きのリムジン

ツインフレーム(7人)は、運転手付きのリムジンみたいな感覚です。

r

高次元の人たちが自然にどこかへ導いていってくる感じで、スムーズに進んでいく感じかな。。。


ツインソウル(12人)は自家用ベンツ

ツインソウル(12人)は普段使いのできる自家用ベンツですかね。。。

bt

気軽にコンビニでもスーパーでも行けちゃう普段使いの車だけど、一般的な車からはちょっと一目置かれるような、そんな存在って感じですかね。


どうでしょう? この車の例えで少しは、それぞれの意識レベルの違いがわかっていただけたでしょうかね~???

全ての出会いには意味があります。

ひとつひとつの出会いを大切にしながら、これまでの常識や概念からのしばりを解き放ち、自分の魂の望む方向へ、自分の魂を輝かせていけるように、一緒にがんばっていきましょうね!

サブコンテンツ
Pocket
LINEで送る

セミナー「とぷす君流。カウンセリング講座」


大阪5/20 東京5/27・6/1 名古屋6/4
※先着10名様まで3千円割引で~す!
>>詳細&受付はこちら

とぷす君メニュー

kb個別お茶会(個人相談)
ツインソウル専門カウンセリング


smi「とぷす君流。カウンセリング講座」
大阪5/20 東京5/27・6/1 名古屋6/4
(先着10名様3千円割引)

smi「ツインソウル・ワークショップ2017」
福岡6/18・東京6/29・名古屋7/9・東京7/16・仙台7/22・ 大阪7/29
※詳細&お申込み開始は5/26(金)20時~

枠表 とぷす君DVD
わかる!納得!心の世界とスピリチュアル


枠表 とぷす君の無料メルマガ
発行部数1000部超え!ブログに書けない秘密のお話はメルマガで♪

現在閲覧中のカテゴリー

NEW!オリジナル音楽

とぷす君の新曲「千夜一夜の恋」 聴いてね~♪

とぷす君の無料メルマガ

このページの先頭へ